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2017-12-13

良くなりたいと思えば、良くならない訳がない。

その先にみるもの。
自分がイメージすること。


チラ見の0.3秒
「脊髄反射」をデザイン♡
\ 
グラフィックデザイナー
岩田真悠子(いわたま)です。
 

【メリハリチラシ術】
– セオリー&テクニック –
【残1】来年1月17日(水) @小牧市

ま———正直言うと
販促物がものすごい「うまくなる」には
時間がかかるんです。
  

うまくなるってどの程度を言うのかは
人それぞれだけど
 
15年デザインに関わる自分が今だに
苦しみながらやってる訳ですから笑
 
壁に頭ゴンゴンしながら
呪詛を唱えたいくらい自分の力のなさに
悶絶する夜もある訳ですから。
 
人がどんなものを作ろうと
その人の自由だし、
何でもいいんです。私は。
 
 
でも、
もしその販促物が
本当にそれを待ってる人の
・目に留まっていないのなら
・届いていないのなら
 
 
それは

めちゃめちゃ
もったいないんじゃないの?
 
 
と思って
勝手にやきもきしとるわけです。

 
 

世の中には
本当に多種多様の仕事があって
それを提供する素敵な人がいる。

そしてそれには漏れなく
「デザイン」の分野が武器になる。
 
商品やサービスを
買う人に伝えないで売り上げを
上げるっていう仕事はないんですよね。
 
伝える手段として
デザインを味方につける。
 
 
だから講座の参加者さんにも言ったけど
講座を受けて
「チラシを作る時間が短くなった。」とか
「迷わなくなった。ストレスが減った。」とか
「外注の費用が削減出来た。」

とかよりも、
(もちろんそれも大事)

 

「自分が言いたい事が明確に表現出来て
前よりお客さまに伝わるようになった。」
 
 
が講座としては正解なのかなぁって。

 
 
自分がその良さを信じて提供している
自分のサービスを
ずっと
待ってる人がいる。

 

「な——んだ!
こんなところにあったの—!?
もっと早く言ってよ—-探してたよ。」

 
 
そんな方に
届ける為に
自分の発信を磨いていこう♡
 

みなさんの素敵なお仕事と
それを買いたい人と 
ガチッと合いますように。

 

グラフィックデザインは 
コミュニケーションだから。
 
 

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